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京都府において優良産廃処理業者として認定いただきました。

 平成23年4月1日より運用が開始された、通常の許可基準よりも厳しい基準をクリアした優良な産業廃棄物処理業者を都道府県等が審査して認定する制度において、京都府の産業廃棄物収集運搬で優良産廃処理業者として認定いただきました。

→ 京都府 産業廃棄物収集運搬業許可証

2016年9月9日

和歌山県において優良産廃処理業者として認定いただきました。

平成23年4月1日より運用が開始された、通常の許可基準よりも厳しい基準をクリアした優良な産業廃棄物処理業者を都道府県等が審査して認定する制度において、和歌山県の産業廃棄物収集運搬で優良産廃処理業者として認定いただきました。

→ 和歌山県 産業廃棄物収集運搬業許可証

2016年7月15日

滋賀県において優良産廃処理業者として認定いただきました。

 平成23年4月1日より運用が開始された、通常の許可基準よりも厳しい基準をクリアした優良な産業廃棄物処理業者を都道府県等が審査して認定する制度において、滋賀県の産業廃棄物収集運搬で優良産廃処理業者として認定いただきました。

→ 滋賀県 産業廃棄物収集運搬業許可証

2016年4月18日

弊社が大津市資源物回収業者として指定されました。

 大津市内各自治会でおこなわれている古紙等の資源物の集団回収について、弊社も業者として新たに指定されました。これにより、弊社に資源物の集団回収をご依頼いただきました自治会様に対しては市から助成金が交付されるようになりました。
回収させていただいた資源物についてはできるだけ高値買取りを心掛けておりますので、各自治会様ご担当者様は是非一度、既存業者様とのご契約内容をご確認いただき、弊社へお問い合わせの上ご比較いただけましたら幸いです。
どうかご検討下さい。

→ 大津市資源物回収業者指定

2016年3月28日

愛知県において優良産廃処理業者として認定いただきました。

 平成23年4月1日より運用が開始された、通常の許可基準よりも厳しい基準をクリアした優良な産業廃棄物処理業者を都道府県等が審査して認定する制度において、愛知県の産業廃棄物収集運搬で優良産廃処理業者として認定いただきました。

→ 愛知県 産業廃棄物収集運搬業許可証

2016年2月15日

滋賀県において優良特別管理産廃処理業者として認定いただきました。

 この度、滋賀県において優良産廃処理業者として認定いただきました。

→ 滋賀県 特別管理産業廃棄物収集運搬業許可証

2015年9月28日

福井県において優良産廃処理業者として認定いただきました。

 平成23年4月1日より運用が開始された、通常の許可基準よりも厳しい基準をクリアした優良な産業廃棄物処理業者を都道府県等が審査して認定する制度において、福井県の産業廃棄物収集運搬で優良産廃処理業者として認定いただきました。

→ 福井県 産業廃棄物収集運搬業許可証

2015年8月4日

弊社大津営業所が平成26年3月8日に移転

この度弊社の事業統括本部であります大津営業所は、この度、平成26年3月8日に下記住所へ移転致しました。お客様並びに関係各位にはご迷惑をお掛けしますが、登録の変更など諸手続きの程宜しくお願い申し上げます。

〒520-2144 滋賀県大津市大萱一丁目17-14 松政ビル7階
※電話番号やファックス番号に変更はございません。
※以前の場所から瀬田駅寄りに西にビル一つ(30m程度)移動しただけです。

2014年3月10日

大津市内の事業所のお客様へ

大津市内の事業所のお客様へ

平成26年3月吉日

株式会社 木下カンセー 営業本部

平成26年4月1日から大津市における
事業系一般廃棄物の取り扱いが変わります。

平素は格別のご高配を賜り、誠にありがとうございます。この度大津市より事業系一般廃棄物処理に関して様々な変更が行われる旨の通達がございましたので、ここにお知らせする次第であります。
昨年11月に今回の変更の骨子が弊社等各許可業者に通達され、本年1月末にようやく正式な説明会があったばかりであり、平成26年4月1日からというあまりに急な今回の変更開始とその対応を行政から求められていることに、弊社としましても甚だ苦慮しているところでございます。
排出事業者様におかれましては消費税率アップに加え、今回の変更により多大なるご負担をお掛けすることとなり誠に恐縮ではございますが、下記資料と下の制度変更の概要をご一読いただきまして、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

「大津市内の事業者の皆様へ」
「平成26年4月から適用 事業系廃棄物の適正処理の手引」

  1. 廃棄物の分類の厳格化とそれに伴う分別徹底のお願い
    • 再生できない紙くず、木くず、繊維くず、生ごみ(リサイクル法適用事業所以外)につきましてはこれまで通り、可燃ゴミとしてお出しいただけます。
    • 但し、これまで多少の混入が許されていた、汚れの付いた廃プラスチック類(発泡スチロール、食品トレー、ナイロン、ビニール、弁当ガラ、包装等)などについては、今後は全て「産業廃棄物」としての処理を排出事業者様に求められることになりました。
    • 混入が見受けられた場合、排出事業者様に対して大津市から直接の指導がなされる可能性がありますのでくれぐれもご注意下さい。排出事業者様においては事業所内に廃プラスチック類専用のゴミ箱や保管場所を設けるなど、分別徹底に努めていただく必要がございます。
    • 4月1日以降、排出事業者様が可燃ゴミとしてお出しいただいたものの中に前述の廃プラスチック類等の可燃ゴミとして適切でないものの混入が多く見受けられた場合は、弊社としても収集担当者の判断により回収を行わないなどの処置を取らざるを得ません。どうかご理解賜り、お手間をお掛けしますが何卒分別にご協力下さい。
  2. 廃棄物に対してのマニフェスト制度の導入とその運用方法
    • 4月1日以降、大津市に搬入される全ての廃棄物につきましては、その排出元と数量及び内容を明らかにしてその記録を残すために、搬入の都度、排出事業者様により必要事項の記載されたマニフェスト伝票を回付することが義務付けられました。伝票そのものにつきましては添付手引きをご確認下さい。要するに、今後は可燃ゴミをお出しいただく都度、必要事項を事前にご記入いただいたマニフェスト伝票を弊社収集担当者にその場で毎回お渡しいただくというお手間をお掛けいただくことが必要となってまいります。
    • しかし伝票には記載していただく事項も多く、毎回手書きするにはご負担が大き過ぎると思われます。また回収の都度、弊社収集担当者に伝票をお渡しいただくことも、回収時間帯によっては非常に困難であろうと思われます。
    • そこで弊社では、このマニフェスト制度が導入された後もできるだけ排出事業者様のお手間を取らせずに、これまでと変わらないスムーズな回収を行うため、事前に各排出事業者様に合わせて必要事項を機械印刷にて印字したものを独自で作成させていただき、弊社にてまとめてお預かりした上で管理をさせていただきたく予定でおります。そうすることにより、排出事業者様による都度の伝票の受け渡しや手書きする労力を極力無くしたいと考えております。
    • 弊社が各排出事業者様の専用マニフェスト伝票を作成致しますが、その際には記載内容について事前に案をご提示し、確認を取らせていただきますのでご安心下さい。
  3. 大津市処分料金の変更に伴う契約金額の見直し
    • 大津市の行政規定の事業系一般廃棄物(可燃ゴミ)処分料金がこれまでの150円/10㎏から、平成26年4月1日より180円/10㎏に値上がりいたします。これに伴い弊社では各排出事業者様の可燃ゴミ排出量を調査・集計し、ご負担願わざるを得ない金額の算出をおこなっております。つきましては弊社営業担当者より契約金額の見直しについて順次ご連絡とご相談をさせていただきますので、何卒事情ご賢察の上、ご理解賜りますようお願い申し上げます。
    • なお、今回の契約金額の見直しには前述マニフェスト制度への対応の為に必要な追加業務費用及び事務諸経費(マニフェスト伝票代金、伝票の作成費用、伝票の回付費用等)についても勘案し、新しくご提示させていただく金額に含めておりますこと、どうかご理解の上ご了承下さいますようお願い申し上げます。また、同じく前述廃プラスチック類の定期回収を始めさせていただくお客様につきましてはそのプランと料金のご提案を併せてさせていただきます。

以上、何かご不明な点などございましたら、廃棄物の分別や制度変更に伴うご質問につきましては 大津市環境部廃棄物減量推進課(077-528-2802)に直接ご確認いただけましたら幸いです。
その他、料金や回収プランなどに関するお問い合わせにつきましては弊社営業担当か下記弊社大津営業所までお気軽にご連絡下さい。

 

㈱木下カンセー大津営業所 TEL 077-543-2663
FAX 077-543-3119
e-mail  kanseigroup@kansei.co.jp

2014年3月1日

イオンモール草津で行われた環境啓発イベントに協賛致しました。

 今回はイオンモール草津様よりご依頼を受け、イオンモール草津様から排出されている廃棄物の処理をさせていただいている当社、生ごみをリサイクルしている㈱エム・シー・エス様、油脂をリサイクルしている㈲ヤマダ油脂様、廃天ぷら油をリサイクルしている油藤商事㈱の4社が協賛して、環境啓発イベントを開催しました。
イオンモール草津様セントラルコートにてパネル展示の他、㈲ヤマダ油脂様は油脂を精製してリサイクルした石鹸などの展示と配布を、㈱エム・シー・エス様は生ごみを発酵させリサイクルした堆肥の展示と配布を行っていただき、当社はダンボールをリサイクルして製造した「クラフト武将」というダンボール人形の作成キットを提供致しました。また、草津市様もゴミの分別説明のブースを設置されて、リサイクルへの理解と協力を呼び掛けておられました。
フロア中央ではそのクラフト武将と石鹸工作のスペースが設けられ、お子様達に作成を楽しんでもらいました。


2012年11月4日